二次健診が必要な方へ
今の一歩が、未来のあなたを守ります!
二次健診は、これからの人生をもっと安心にするための大切なステップです。
未来のあなたが「受けてよかった」と思えるよう、当院では早めのチェックをおすすめしています。
- まずはお電話にてご予約ください!
011-863-2111 -
- お手元に健診結果、精密検査実施依頼書をこ用意ください。
- 氏名•生年月日・希望日・希望時間をお伝えください。
- 混雑状況によっては希望にそぐえない場合あり、2~3日程度候補をこ用意していただくとスムーズです。
- 基本的に、胃カメラは午前、大腸カメラは午後の検査となります。
- 検査当日来院
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総合受付にてお名前を伝え、マイナンバーカード又は保険証をこ提示ください。健診結果、精密検査実施依頼書がありましたら外来受付にこ提出下さい。
- 診察・検査開始
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内視鏡検査後は鎮静剤使用のため1時間程度リカバリー室にてお休みいただきます。
- 検査結果のご説明
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混雑状況によりお待たせすることもこざいます。
- お会計
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自動精算機にてお支払い(クレジットカードもこ利用可能です)
検査内容

- 胃のバリウム検査で指摘を受けた方
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胃カメラ
- 便潜血検査で指摘を受けた方
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大腸カメラ※要事前診察
- その両方で指摘を受けた方
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胃・大腸カメラが同時に受けられます※要事前診察
内視鏡検査以外にも、コレステロール、高脂血症等も診察予約可能随時お問い合わせください。
胃カメラ検査を受けられる方へ
検査前日
- 食事は21時頃までに済ませてください。
- 水分の制限はありません。
検査当日
- 食事は朝から禁止となります。
- 水分は水のみ、検査は1時間前までコッブ2~3杯まで飲んでいただいて構いません。
- 糖尿病の薬やインスリン注射は、当日の朝は休薬してください。
- 休薬以外の内服薬は、検査の3時間前までに内服してください。
注意点
- 貴重品はできるだけお持ちにならないようにし、手荷物はロッカーで管理をお願いいたします。(紛失の際は一切責任を負いかねます)
- 状態観察のため、口紅やマニキュア ・付け爪 (ジェルネイル・ スカルプネイル等)は除去してください。
- 検査時、破損の恐れがあるため、入れ歯lお外していただきます。
- 検査時に鎮静剤及び鎮痛剤の注射を使用した場合、検査当日は終日、車・自転車の運転ができません。車・自転車での来院はご遠慮ください。検査終了後、鎮静が覚めるまで1時間程度休んでいただきます。
- 鎮静剤・鎮痛剤を注射した場合、血管に炎症を起こし、痛みや熱感、発赤が出る場合があります。その場合には、冷やして様子を見ていただき、症状が続いたり、悪化する場合は受診してください。炎症を起こした部分が後に硬くなる場合がありますが、徐々に改善します。次回、ご診察の際には確認する場合があるので、お薬手帳をご持参ください。(ご提出は不要です。)
当院の特徴
二次健診専用の予約枠をご用意しているため早期に予約ができます。
内視鏡検査は鎮静剤を使用するため、ほとんどの方が苦しくなく眠ったような状態で検査を受けることができます。※個人差あり
経験豊富な医師による内視鏡検査、日本有数の治療実績
- 年間検査件数
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胃カメラ 7,899件、大腸カメラ 3,076件
- 年間治療件数
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食道ESD 183件(全道1位)、胃ESD 162件(全道1位)、大腸ESD 146件、大腸ポリープ切除 1,030件
- いずれも2025年の実組です。※ESD=内視鏡的下層粘膜剥離術
万が一の場合にも治療へ
スムーズに移行できます。

お問い合わせ
受付時間:平日8:45〜17:15


